ドコモショップとABCマートに行きました。

ドコモショップに用事があっていったのですが、待ち時間が1時間だったため近くのショッピングモールで時間をつぶすためにいってみました。
そこでABCマートの特設会場がありました。
以前から欲しかったのでチェックしていた靴があり、半額の値段だったのですぐに購入を決めました。
またもう一足スウェードのかわいいウォーキングシューズがあり、そちらも半額だったので購入しました。
特設会場での販売はこの日が最終日ということでとてもラッキーだったなと思います。
靴を購入したあとにドコモショップに行って、今の契約内容を見直ししてもらいまいした。
私はパケット料金の相談をして契約内容を変更しました。
主人の携帯はそのままの契約で続けることにしました。

不用品の処理について思うこと

友人と会って、大掃除の話から不用品の処分について話ました。
不要になってしまった家具を処分する際に自治体の不用品回収を利用する場合は、無料というわけにはいきません。
不要になってしまった家具の引き取りはリサイクルショップを利用して買い取ってもらうのもひとつの方法です。
この時に、いきなり売りたい家具を店舗に持ち込んでも引き取ってもらえるとは限らないので、電話で連絡してみてサイズや家具の特徴を話して買取りの可能性があるかを確かめることをおすすめします。
また、お店に行く際にまず、写真をとって持っていき店員さんに相談することもおすすめします。
リサイクルショップによっては、訪問して買い取ってくれる出張買取りのサービスを行うところもあるので運んでいく手間を省けるので利用すると便利です。

よく寝てよく食べないといけない

おとといの夜、夜中に子供の布団を掛け直すのに少し起き上がって布団をかけようとした途端に首の筋を痛めてしまいました。
その時、マズイとは思ったのですがそのまま寝て朝起きたらやっぱり首に激痛が走ってすぐには起き上がれませんでした。
首を手で支えて何とか起き上がることができましたが、やっぱり寝違えのようなものになっていて首を右にしか動かせませんでした。
子供達はいつも起きたら抱っことおんぶでリビングに連れて行くのですが、今日は事情を説明して自分達で行ってもらうことに。
寝違えなんて何年ぶりだろうと、少なくとも結婚してからはなっていないので子育て中の寝違えがこんなに辛いとは思いませんでした。
家事もまともに出来ないし、子供の着替えだって、自分の事ですらいつもの倍くらいの時間をかけて精神的にも肉体的にもボロボロでした。
しかも同じ日に血圧が下がり、気分が悪くなってしまい、泣きそうなほど辛かったです。
母はいつでも健康であることが大事だなとつくづく思いました。
最近ダイエットして少ししか食べてなかったし、夜も遅くなることが多かったからいけなかったのかもしれないと反省しました。
よく寝てよく食べないといけないですね。

大好きな彼ら

私はあるバンドの大ファンなのです。
かれこれ20年くらい前に、たまたまテレビで見て「この人たちなんか素朴でいいな」と思っていたのです。
その数日後に何の気なしにテレビ欄を見ていたら、21時からWOWWOWでアコースティックLIVEをした時の映像を流すと言うので、ちょっと見てみようと思ったのがどっぷりと嵌るきっかけでした。
その後しばらくして、大ブレイクをし、テレビにもよく出るようになりました。
当然ファンクラブにも入りLIVEにも行って応援してます。
しかし、今でも大ファンには変わりはありませんが、ファンクラブの更新手続きを忘れていて、それ以来入っていないのです。
理由は会員ナンバーが最初の方なので、新たに入るとずっと後ろになってしまうのが嫌だからです。
私の影響で息子と娘も彼らのファンなので、今は娘が入ってLIVEのチケットを取って貰ってますが、これがなかなか抽選に当たらないのです。
今年もアリーナツアーがあるので応募しました。
どうか当たります様にと願っています。

自分にできること

自分にできることを考えてる。といっても、お金があるわけじゃないし、体力も経験も少ないし、何ができるというわけでもないのですが。でも、だからと言って、何ももしない、気にもかけないのは落ち着かない。日本では寄付や支援はあまり根づいていないから、なんとなく気恥ずかしさがある。今どきあんまり使わないと思うけれど、意識高い系なんて言われたらがっかりする。できることを、当たり前に。一人一人が続けていける世の中になったらいいと思う。クラウドファンディングも広まってきたから、少しは参加しやすくなってきた気がする?東日本大震災や熊本地震で何ができるか考えた人も多いと思うし、何かしたい!という気持ちを持った人も多いと思う。ボランティアに行くには体力もお金も必要だけど、日々の生活の中で繋がっていくことはできると思う。TwitterやFacebookで繋がったり、情報を広めることも、自分にできることの一つだと思っている。どんなことも他人事だと思わずに、自分にできることを考え続けていきたい。そうして皆が繋がっていければいい。

心の闇と嫉妬

心が寂しい、寂しいと言い続けています。何をもって癒されるのか、満たされるのか全然分からない状態です。少なくとも、男が出来れば癒えるのかな?とも思っています。
最近、心の闇がジュクジュクと広がりってくる事が多々あります。ちょっとした事だし、相手は何となくの発言だっていう事も分かっています。だけど、辛いです。心の闇を話せる人がいない辛さが「寂しい」に繋がってしまっているのかもしれません。私と同期の距離感を間違えた感じはあります。初めの距離を間違えなければこんな気持ちにならなかっただろうし、心のシャッターを開けなければ、心の闇を広げる事もなかったはずです。恐らく、私は同期に嫉妬をしているんだと思います。
多くの仕事は私に振られますが、大きな仕事になるとその同期に振られます。結局、信頼されているのは同期なんだなと、私は使いやすいコマでしかないんだなと感じてしまいます。ある意味私が色んな事を避けてきた罰でもあるとは考えています。
これから頑張るしかないんですよね。

女性がゲームをしても、いいよね?

据え置き機や携帯ゲーム、アプリやネットゲームなど、最近はいろんな媒体からいろんなかたちでゲームを楽しむことができます。かくいう私も子供のころからゲームが大好きで、大の大人になった今でも毎日空き時間にゲームを楽しんでいます。
そんな楽しいゲームですが、子供たちに親しまれている人気作のポケットモンスターや妖怪ウォッチのようにポップで可愛らしいものばかりではありません。審査機構から年齢制限をされているものも結構あります。そういうゲームは、暴力的な表現や残酷な描写などが含まれていることがあります。最近の新作で有名なモンスターハンターも、対象年齢は15歳以上です。そして、そういうゲームを女性がしていると、なんだか肩身が狭いと感じる人もいるのではないでしょうか。
「女なのに暴力的なゲームをするなんて……」「性格も怖いんじゃないの?」と、偏見を持つ人もいるかもしれません。しかし、私はパソコン系の専門学校に通っていましたが、その中にモンスターハンターが大好きな女の子がいました。その人はとても優しくておとなしく、思いやりのあるいい人でした。ゲームの内容で人の性格を推し量ることはできないんです。それはプレイヤーが男性だろうと女性だろうと関係ないんだなあ、と、自分もゲームをする身でありながらあらためて実感しました。
もちろん、自分の好みに合わないゲームを無理やり遊ぶ必要はありません。女性向けのかわいいゲームも最近はたくさん出ています。自分にあったゲームをお店で探して、日々の楽しみにするのも悪くないんじゃないかと、私は思います。