仕事と劣等感

お金が欲しいです。お金を貯めておかないと色々出来ないなと思っています。両親を見ていると親の財産をあてに出来ないから自分で何とかしないといけないなと思っています。生きていく上で、よく聞くのがお金が全てではないが、お金である程度の事は解決出来ると言われています。それは自分自身でも感じます。今の悩みは仕事を辞めたいですが、お金が無いと無職の時に生活が出来ません。ある程度稼いでからじゃないと辞められないなと思ってしまっています。
仕事をやる上で劣等感だけは抱えないように気を付けようと思っています。隣の人を見ていると、頑張っても人が見ている時に頑張らないと無駄だなと思っています。後、人の目が気になる様になりました。それが劣等感に繋がっているので、自分の居場所が無くなって来ている、狭くなって来ているなと思ってしまっています。
人と比べてはいけないと言われても、評価をする時は誰が誰かと私を比べて評価するのが普通だと思っています。
劣等感は辛いです。どうにかして劣等感を持たない様にしたいです。

私には無理?

今日、義理の母親が「ケーキを焼いたから」と昼間に持って来てくれました。義母はケーキ作りが好きでよくケーキを作って持って来てくれます。デコレーションなどはシンプルなのですが味があっさりとしていて子供たちも大好きです。子供が帰って来て「おばあちゃんのケーキがあるよ」というと喜んでおやつに食べました。
上の子供なんかはホールケーキの4分の1に近い量をぺろりと食べました。そして、下の子供が「お母さんもケーキ作ったらいいのに」とつぶやいたのです。すると、上の子が「お母さんには無理」と言ったのです。
自分でも分かっていますが、私は不器用で本当に簡単なパウンドケーキぐらいしか作れません。しかも、ホットケーキミックスにバナナやチョコを砕いたものを混ぜて焼くだけもの。メレンゲを泡立ててスポンジケーキを作るなど私にとっては至難の業です。それに、私が苦手だと言って挑戦をしないタイプなのを子供は理解しているようで痛い所を突かれました。

気分転換!散歩はじめました。

最近暖かくなった、というよりびっくりするほど暑い日が続きますね。
それでも夕方になれば爽やかな風が吹いて、過ごしやすい気候になります。

そんなとき、”そうだ!散歩へいこう!”と思い立ち、近所の川沿いの散歩を始めました。
身体に受ける風はやはり気持ちがいいです。部屋にいるのとは大違いです。

そして散歩をすると、いろいろな発見がありますね。
いろいろな花が咲いていたり、新緑が綺麗だったり。
最近発見したのは、川の水。
雨が降った翌日の川の水がいつもより澄んで見えるんです。
それだけで気持ちがスッキリとしました。

また、小さな子どもがたんぽぽの綿毛を見て、
「これ、たんぽぽのあかちゃん!!」と言っていたり。
そんな発想が愛らしくてほんわかとした気持ちになりました。

また、小さな公園のベンチにひとり、メガネ青年が、
文庫を片手に読んでいるところに出くわしたり。
青空読書!かっこいいと思うのですが、
羞恥心を振り切れず、なかなかチャンレンジが出来ないんですよね。
写真に撮りたいくらいハマってて、良い情景でした、

そんな感じで、たかが散歩、されど散歩。
毎回何かを探しながら歩くことで、気分が変わってとても良いです。
実は万歩計アプリも使っているので、達成感も得られます。
部屋に優しい風が入ってくるとき、それは散歩時です!
ぜひ、楽しんでみてください。

息子の持久走大会

今年もこの時期がやってきた。 小学生の息子の学校は毎月12月持久走大会がある。
どちらかというと運動が苦手な息子。体力はあるのに走るとか妙に嫌がる。
でも、学校の行事の1つだから文句も言ってられない。
大会にむけて授業でも走りこんだらしい。毎回15位くらいとのこと。
去年は前日まで咳がでてたということもあるが、練習では大体真ん中くらいといってたのでそれくらいならまあいいかと思ってたけど
結果は何と最下位から3番目というふがいない成績に。しかも、半分諦めて走ってたから帰ってから厳しく指導。
さて、今年はどうかな?出だしはまあまあ。やっぱり真ん中あたり。
距離は1Km 1周・2周目と真ん中をキープしてるじゃない。このまま頑張れと願いつつ ラスト1周
あれれ?私の目の前で数人に抜かされていく…
結局35人くらいの中の22位。
でも、今回はいっぱい褒めてあげた。それは最後まで一生懸命走ってたから。

久しぶりにラーメンを食べました

子どもが生まれる前は、夫婦でよくラーメンを食べに行っていました。
夫婦共ラーメンが大好きなので、ラーメン雑誌を買って、休日にわざわざ電車や車で遠方まで出かけて食べに行くなんてこともありました。
でも、子どもが生まれると全然食べに行けなくなりました。
ファミレスとかなら少しの時間行けるようにはなってきたけれど、子どもに対応してるラーメン屋さんなんてほとんどなくて、いつも美味しそうなラーメン屋さんを見かけるたびに、指をくわえて通り過ぎる日々でした。
けれども先日、『小さいお子様大歓迎』との看板を掲げるラーメン屋さんを近所に発見。
行ってみると、ちゃんと子ども用の椅子やエプロン、お茶碗やフォークなどが完備されてました。さらに麺切りカッターもあってびっくり。
こういうお店が増えてくると、ラーメン好きとしてはありがたいです。