コープの宅配が便利です

数年前からコープの宅配サービスを利用しています。
スーパーまでちょっと遠いので、とても便利で重宝しています。

野菜、果物がとても新鮮で年間を通して値段が安定しているのが魅力的です。
味も申し分ないですし、定期的に地方の良質な野菜セットの販売もしているのでもう少しグレードを上げたい場合も使えます。

冷凍食品も充実しています。
餃子やシュウマイなど、容量の多い商品が安価で手に入るのが嬉しいです。
魚の切り身はとても美味しく骨がとってあるものも売られていて、以前よりも魚が食卓に並ぶことが増えました。

ペットボトルやお米など、重い商品を届けてもらえるのもありがたいです。

インターネットで注文できるので空いている時間に簡単に申し込めますし、注文した商品の確認もしやすく家計も管理しやすくなりました。
ついつい買いすぎてしまいそうですが、毎回の上限金額を決めているので困ったことにはなりません。

配達してくれるお兄さんもとても気配りができる方で、毎回笑顔をもらっています。
これからも継続して利用していきたいサービスです。

ある動画をみて英語の感覚が少し変わりました。

結婚する前に私はネイティブの方たちとともに働く環境にありまして、特に英語が喋れるわけではありませんが、英語には抵抗が少ない方だと思います。子供達には何とか日常英会話ができるようになってもらいたいと思い、教室にも通わせていますが、言葉は週に一回教えてもらうだけでは当然身に付きません。両親が日本人の家庭の子供たちが英語に慣れるためには、家の中でも英語が使われる生活ではないといけないと思い、私も簡単でよく使うフレーズは英語で話すようにしています。それにあたり、英会話の動画をサイトで検索してみると、ある動画で学ぶことがありました。英語ができる人は一つの物をみて、それをいったん母国語に変換する発想がないということ。犬が歩いているのを見て、あれは「犬」だから英語ではDOGと発音するということではなく、あの形をしている生き物はDOG。という直接的に脳に伝わっていることを知りました。たしかに日本語が話せる私たちもそういう感覚で話をします。言語を自分のものにするということは、そのワンクッションをなくしていくことが大事なんだと思います。今までは英文は発話して日本語の文章に直して子供に教えていたのですが、その動画を見てからは、文法は英語のままで単語の意味だけを子供に教えて、子供の頭の中でその意味を理解するよう教えるようにしました。これからは語彙力をあげる勉強とは別に、英語そのものを脳に刷り込む練習をしていこうと思っています。

野蛮な愛猫

うちの猫は、家の中と外を自由に行ったり来たりします。外と言っても、我が家の狭い庭に少し出るだけで、そんなに遠くにはいかないのですが、それでも外に出ると野生の血が騒ぐのか、色々なものを捕まえます。最近は、よくバッタやカマキリを捕まえます。エサは毎日あげているので、お腹は空いていないはずですが、動く小さな虫を見ると、飛びかからずにはいられないのでしょうか。そのままずっと観察していると、たまに虫を食べてしまう時もあります。私は大の虫嫌いなので、うぇ?と思ってしまいますが、主人曰く、タンパク質が欲しいんじゃない?とのこと。まぁ、スーパーで買ったカリカリのキャットフードよりは、自然に近い食事なのかなぁと思いながら見ています。
ちなみに、過去には、虫だけでなく、小鳥を捕まえたこともあります。さすがにその時は、私が止めに入ったので、幸い小鳥は飛んで逃げて行きましたが、なかなか野蛮な愛猫にちょっとビビってしまった瞬間でした。

自転車のブレーキの音

駅の近くのお蕎麦やさんでパートをしているのですが、我が家から歩いて行くと20分くらいかかるので、いつも自転車で通勤しています。自転車だと、ほんの5分で着くのであっという間です。
学生時代から自転車に乗って通学をしていたし、ずっと自転車に乗り続けていたのですが、最近、自転車のブレーキをかけると、キー!とひどい音がするようになりました。それでも、あまり気にせずそのまま乗っていたのですが、この前主人がコンビニに行くから自転車貸してね!と言って出かけた時、帰ってくるなり「自転車、油さしなよ!」と言われてしまいました。ずっと自転車に乗っていたくせに私は知らなかったのですが、ブレーキのキーキー音は油をさすだけでかなり改善するらしいです。自転車屋さんで直してもらわないといけないものかと思って放置していました。
翌日、さっそく主人が自転車に油してくれたら、すっかりキーキー言わなくなりました。こんな事なら、もっと早くやって貰えばよかったです。

猫のイビキ

我が家には、1歳になるアズという猫がいます。子猫の頃から可愛がって育ててきたので、すごく人に懐いていて、よく「犬みたいな猫だね」と言われるほどです。完全室内飼いにしていて、夜は私のベッドで一緒に寝ます。
そんなアズちゃん、どうやら鼻炎のようで、小さい頃から、しょっちゅうくしゃみをします。初めは風邪?と思っていましたが、ずっと治らないので、どうやら鼻炎なんだと思います。鼻炎で鼻が詰まっているせいか、いつも口を半開きにして寝るし、スピー、スピーとイビキをかきながら寝ています。警戒心が全くないので、お腹を出してだらしなくイビキをかきながら寝ている姿は、うちのおじいちゃんそっくりで、ちょっと笑っちゃいます。
最初の頃はイビキがうるさいなぁと思っていたのですが、今では私もすっかり慣れて、アズがどんなにイビキをかいていてもぐっすり熟睡できます。ピタッとくっついて寝るので、夏はちょっと暑いのですが、冬は湯たんぽみたいにあったかくて、冷え性の私にはとてもありがたい存在になってくれています。

本屋巡りで方向音痴

今日は天気が良すぎるので、涼みに行くのも含めて外に出ました。とりあえず暑すぎです。目的は本屋だったのですが、目的の本屋にたどり着けないというショックな出来事が起こりました。
舞台は東京駅、まずは様々な種類の本が見たかった為大きな本屋(八重洲ブックセンター)に向かいました。そうしたら、全くたどり着けません。仕方ないので、近くの地図を見たら思い切り逆方向に進んでいた事が発覚しました。
その後、八重洲ブックセンターがクオカードが使えるか微妙だったので丸善に移動しようと思ったのですが、方向が全く分からず、結局有楽町迄電車に乗って有楽町の本屋で本を買いました。
生活にも響きそうなので、そろそろ本格的に方向音痴を治さないといけないなと思います。
会社でエレベーターから降りた瞬間どっちに部屋があるか一瞬迷います。治らない気もしますが、少なくとももっと自覚して生活する必要があるのでは?と思ってしまいました。頑張って地図を読みます。

水辺のいのち

一気に春めいてきましたね。
それでもいきなり寒かったり、暑くなったり…なかなか落ち着きませんが、桜は咲いて、いい季節です。
先日ちょうどいい気温だったので、近くの池に散歩に行きました。
池と言ってもきれいに整備されているわけではなく、岩場や土の上を歩いて移動するのですが、全てアスファルト舗装された公園よりずっと近い距離で自然を楽しめます。
そんな場所なので、水辺ギリギリにも行けます。
水辺まで行って足元を見ると、水際にわらわらとおたまじゃくしが!久しぶりに見ました?
まだ手足も生えてない頃で、カエルの面影はまだなく、おたまじゃくしとして単純に可愛かったです。
小さいものって、「ああ、いのちが頑張って生きてるなあ」と思わせて、改めて自分のいのちというものにも向き合う機会になりました。
すっごくたくさんいましたが、うっかり踏まれないように(それくらい水際にいました)、同じ池にいる魚や亀に食べられないように気をつけて、元気に成長して欲しいと思います。

自分にできること

自分にできることを考えてる。といっても、お金があるわけじゃないし、体力も経験も少ないし、何ができるというわけでもないのですが。でも、だからと言って、何ももしない、気にもかけないのは落ち着かない。日本では寄付や支援はあまり根づいていないから、なんとなく気恥ずかしさがある。今どきあんまり使わないと思うけれど、意識高い系なんて言われたらがっかりする。できることを、当たり前に。一人一人が続けていける世の中になったらいいと思う。クラウドファンディングも広まってきたから、少しは参加しやすくなってきた気がする?東日本大震災や熊本地震で何ができるか考えた人も多いと思うし、何かしたい!という気持ちを持った人も多いと思う。ボランティアに行くには体力もお金も必要だけど、日々の生活の中で繋がっていくことはできると思う。TwitterやFacebookで繋がったり、情報を広めることも、自分にできることの一つだと思っている。どんなことも他人事だと思わずに、自分にできることを考え続けていきたい。そうして皆が繋がっていければいい。

心の闇と嫉妬

心が寂しい、寂しいと言い続けています。何をもって癒されるのか、満たされるのか全然分からない状態です。少なくとも、男が出来れば癒えるのかな?とも思っています。
最近、心の闇がジュクジュクと広がりってくる事が多々あります。ちょっとした事だし、相手は何となくの発言だっていう事も分かっています。だけど、辛いです。心の闇を話せる人がいない辛さが「寂しい」に繋がってしまっているのかもしれません。私と同期の距離感を間違えた感じはあります。初めの距離を間違えなければこんな気持ちにならなかっただろうし、心のシャッターを開けなければ、心の闇を広げる事もなかったはずです。恐らく、私は同期に嫉妬をしているんだと思います。
多くの仕事は私に振られますが、大きな仕事になるとその同期に振られます。結局、信頼されているのは同期なんだなと、私は使いやすいコマでしかないんだなと感じてしまいます。ある意味私が色んな事を避けてきた罰でもあるとは考えています。
これから頑張るしかないんですよね。

仕事と劣等感

お金が欲しいです。お金を貯めておかないと色々出来ないなと思っています。両親を見ていると親の財産をあてに出来ないから自分で何とかしないといけないなと思っています。生きていく上で、よく聞くのがお金が全てではないが、お金である程度の事は解決出来ると言われています。それは自分自身でも感じます。今の悩みは仕事を辞めたいですが、お金が無いと無職の時に生活が出来ません。ある程度稼いでからじゃないと辞められないなと思ってしまっています。
仕事をやる上で劣等感だけは抱えないように気を付けようと思っています。隣の人を見ていると、頑張っても人が見ている時に頑張らないと無駄だなと思っています。後、人の目が気になる様になりました。それが劣等感に繋がっているので、自分の居場所が無くなって来ている、狭くなって来ているなと思ってしまっています。
人と比べてはいけないと言われても、評価をする時は誰が誰かと私を比べて評価するのが普通だと思っています。
劣等感は辛いです。どうにかして劣等感を持たない様にしたいです。